スポーツネタを書いていくつもりです


by ysm-k

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豊洲に、10月5日、複合商業施設、アーバンドック ららぽーと豊洲がオープンします。

子供向け職業体験施設「キッザニア」がオープン。

キッザニアとは?
現実社会そっくりのこどもの街で、子供とその両親、家族みんなで楽しめるテーマパークで、2006年10月に東京にオープン予定しています。
施設内には、空港、テレビ局、新聞社、警察、消防署、病院、獣医、銀行、美容室、お菓子工場、コンビニなど約50種類のパビリオン(お店や仕事場の施設)が、大人サイズの約2/3のこどもサイズで立ち並んでおり、こどもたちは自分の興味のあるパビリオンで、おしごとや社会体験にチャレンジできます。


※1999年にメキシコでオープンしたキッザニア、日本では2006年秋オープン予定。その後世界各国でも、オープンする予定です。
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by ysm-k | 2006-09-29 12:27

高校生ドラフト

【セ・リーグ】
中日
1 堂上直倫 内 愛工大名電高
2 × × ×
3 福田永将 捕 横浜高

阪神
X 堂上直倫 内 愛工大名電高
1 野原将志 内 長崎日大高
2 × × ×
3 橋本良平 捕 智弁和歌山高
4 横山龍之介 投 日本文理高

東京ヤクルト
1 増渕竜義 投 鷲宮高
2 × × ×
3 上田剛史 外 関西高
4 山田弘喜 投 城東工高

巨人
X 堂上直倫 内 愛工大名電高
1 坂本勇人 内 光星学院高
2 × × ×
3 田中大二郎 内 東海大相模高
4 伊集院峰弘 捕 鹿児島実高

広島
1 前田健太 投 PL学園高
2 × × ×
3 会澤翼 捕 水戸短大付高

横浜
X 田中将大 投 駒大苫小牧高
1 北篤 投 小松工高
2 × × ×
3 梶谷隆幸 内 開星高
4 高森勇気 捕 中京高

【パ・リーグ】
北海道日本ハム
X 田中将大 投 駒大苫小牧高
1 吉川光夫 投 広陵高
2 × × ×
3 植村祐介 投 北照高
4 ダース・ロマーシュ匡 投 関西高

西武
X 増渕竜義 投 鷲宮高
1 木村文和 投 埼玉栄高
2 × × ×
3 朱大衛 投 中部大一高
   

福岡ソフトバンク
X 大嶺祐太 投 八重山商工高
1 福田秀平 内 多摩大聖ヶ丘高
2 × × ×
3 伊奈龍哉 内 近江高
4 李秉諺 内 岡山共生高


千葉ロッテ
1 大嶺祐太 投 八重山商工高
2 佐藤賢治 外 横浜高
3 黒滝将人 投 札幌日大高


オリックス
X 田中将大 投 駒大苫小牧高
1 延江大輔 投 瀬戸内高
2 × × ×
3 梅村学人 投 三重高
4 仁藤拓馬 投 島田商高
5 土井健大 捕 履正社高

東北楽天
1 田中将大 投 駒大苫小牧高
2 × × ×
3 山本大明 捕 尾山台高
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by ysm-k | 2006-09-26 08:49 | 野球
リクルートは、男性向け無料情報誌「R25」(04年創刊、首都圏で毎週60万部発行)の女性版「L25」を、11月から月2回発刊する。主な読者層を25~34歳の働く女性と想定し、40万部発行する。毎月1日と15日に首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県)の書店や駅などで無料で配る。美容、ファッションや、はやりの書籍に関する情報などを載せるほか、女性誌やテレビの情報番組で特集された話題を紹介するコーナーも設ける。
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by ysm-k | 2006-09-21 20:32

Google Earthの日本語版公開

米Googleは、オンライン3D地図ソフト「Google Earth」(4β)の日本語版を13日付けで公開した。メニューなどのインターフェイスが日本語される。これに合わせ、配信される地図データも日本語化や、情報の充実が図られている。

 対応OSは、Windows2000/XP、Mac OS X 10.3.9/10.4.4。

 具体的には、これまでは米国内の一部だけであったビルの3Dデータが、日本国内のものが追加。大都市圏だけではなく、郊外や地方都市など広範囲に渡る。また航空写真も大幅に更新された模様で、同社によると過去3年間に撮影されたものだとしている。

Google Earth
http://earth.google.co.jp/
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by ysm-k | 2006-09-16 12:35
3日、宮崎吾朗監督のアニメ『ゲド戦記』が映画祭のメーン会場サラ・グランデで招待上映された。約5分間のスタンディングオベーションを受けた宮崎監督は上映後、満面に笑みを浮かべながら「みなさんに喜んでいただいていて良かった。今はウチのパパ(宮崎駿監督)が作っているので、私の次作があるとすれば4年後。次のワールドカップ開催の年に公開出来るよう頑張ります」と監督続投宣言をした。

 映画初監督作ながら、同映画祭に招待上映されるのは異例。出品が決定したとき、吾朗監督は「親父(駿監督)と間違えているんじゃないか」と苦笑いを浮かべていたが、それも杞憂(きゆう)に終わった。この日の公式上映のチケット1078席分はソールドアウト。取材もイタリア・仏など世界各国から40社を越える媒体から申し込みがあったという。吾朗監督も「皆さん、GOROと呼んでくれているので、間違いじゃないんだと思いました(笑)」とホッとした様子。

同日行われた記者会見でも、次回作についての話が出て、具体的な内容は避けたが「僕は宮崎駿のように直感と感性で素晴らしいものを作る人間ではない。0から作るより、ある題材を与えられて、それをどう理解して表現するか。それが自分のパーソナリティに合っていると思う。アニメに限らず、この仕事に非常に大きな魔力があることは理解しました」と語った。
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by ysm-k | 2006-09-05 21:39